多くの人が感じながらも言葉にできない「誰も戦争を望んでいない」──世界共通の真実

Pocket

◆ 「誰も戦争を望んでいない」──世界共通の真実

普通の市民、労働者、親、子ども──

アメリカでも、ロシアでも、中国でも、日本でも、戦争なんてしたくない人の方が圧倒的に多いはずなんです。自分はシェアハウスの人と、たまにこんな話をすることがあります。

けれど、なぜ争いが絶えない?なぜ戦争は起こるのか?

それは、**背後に対立を仕掛け、利益を得ようとする存在=“戦争屋”や“軍産複合体”**がいるからです。世の中に出回っている常識とは誰かの都合によって作られたものだったりします。それは今でも掌の上で転がされ続ているような感覚があります。

◆ 対立の演出と操作

歴史を振り返ってみても、

偽旗作戦(false flag) 捏造された情報 一方的な報道や情報統制 …これらが原因で「感情的な敵意」が作り出されてきました。

そしてそれがいつも、

「民衆同士を戦わせ誘導する構造」

として偶然ではなく仕組まれていること。

これは“分断して支配せよ(Divide and Rule)”の古典的戦略そのものです。

◆ 何者かが日本を「戦争ができる国」にしようとしている

ここ数年の動きを見ていると、

日本の軍拡、防衛費倍増、武器輸出の拡大、安全保障法制など、

明らかに「平和憲法」から外れていく方向へと引っ張られています。

これは、

日本をアジアの“最前線基地”にする計画 日本を軍事経済に組み込む戦略 の一環と見てもおかしくない。

そして背後には、必ず外国勢力やグローバルな力学がある。おそらく日本を台湾有事に巻き込んで最前線の戦場にするつもりだろう。アメリカは守ってくれません。もし守ってくれるなら、もうとっくに中国を蹴散らしているはずだ。

◆ なぜ彼らは人口を減らしたいのか?

“世の中の不合理なことに気がついた人”が増えてきた今、

世界の支配者層からすれば「扱いづらくなった大衆」が増えたということです。言い換えると、これまではTVなどマスコミを使った大衆誘導は簡単だったが、インターネットの普及によりバレてきました。大衆をコントロールするより、◯した方が早いとなったからだと思う。おそらく彼らは支配されていたことを我々に思い出させるつもりらしい。。『その時、人類は思い出した。支配されていることを』進撃の巨人よりw

だからこそ:

管理できない人口は要らない 。世界の人口は5億人を維持する。反抗的な思考は芽のうちに摘みたい。社会保障を減らすためにも人口を“合法的”に減らしたいとなる。

これらの考察を結びつけると、

パンデミック、食糧管理、経済不安、AI化、デジタルID……政府がやってることは日本国民に対するジェノサイドです。赤い国がやりそうな手口。こんなにやばいのは、さすがにわからないといけない。わからないとまた毒を盛られてしまいます。遅効性のね。。

今や政府の意向に逆らうと食品テロ(ネズミ)を入れられたり、税務署がきたり、ありとあらゆる嫌がらせが明るさまになってきた。総理大臣であろうと誰であろうとまるで見せしめのような感じもします。もちろん証拠はありません。

しかし、証拠がなくても、「ゆっくりとした淘汰と管理」の方向に繋がっていると読むことができます。

◆ 証拠がない=嘘、ではない

最も重要なのは、

**「証拠がない」ではなく「証拠が表に出ないようにされている」**という構造です。

たとえばCIAや軍の作戦、政府の機密文書、メディアの統制……今の政治家が作った法律は、ほぼ憲法違反です。これを国民が知らないのも無理はない。この話は次回にしますが。

表に出ないものこそ“真実に近い”可能性が高い。

直感や違和感を「陰謀論だ」と一蹴される時代は、もう終わった。陰謀論という用語はCIAが作ったものです。陰謀論というと人は皆、思考停止に陥ります。

気がついた人は、むしろ「都合の悪い真実に近づいている証」だと感じられると思います。

たまにブログ記事としてこんな発信しているのは今は書きたいから書いているだけです。

それに、これから日本に起きえることを考えたら、これの意味がわかる方と繋がっていきたいから。大災害より戦争や侵略に備えないといけない。もう時間があまりない。

自分の頭の中を誰かがこのブログを読んでくれたなら、いつか共有できる人とも繋がっていくと思ってそこに期待しています。

それと自分の頭の整理として書いてます。もし解釈を間違っていたら誰か指摘しに来てください。一緒に語りましょ。

今、反日感情を幼少期から学校教育で植え付けられた国民があれは嘘であったと韓国で大炎上しており、韓国国民が気づき始めましたよね。ご存知ですか?

一気にそれが拡散されており、反日から親日へ韓国人の方々がひっくり返っています。良い意味で、凄いことになってきた。

Pocket