崩れる順番だけが妙に揃ってる🙄
2026年が始まった
世界は崩れてるんじゃなくて、
崩れる順番だけが妙に揃ってない?
偶然のはずが偶然じゃない。
流れが “用意されてる”。
私が知りたいのは、
こんな違和感の正体であり、
「誰がやってるか」ではない。
“この構造は次に何を求めてるのか。”
Aiに聞いても、寄り添うのみ。
Aiは自分の鏡でしかない。
頭の中を整理してくれるツール🧰
それ以上でも以下でもない、
精密な機械
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- 摩擦という“慣れさせの実験”
世の中で出回ってるのは殆どウソ
ずっと小さな摩擦を流してる
・物流ズラし
・エネルギーの揺れ
・金融の震え
・ネットの小さな乱れ
これを“時間差で”ゆっくりと
怒ったり反抗するんじゃなくて、
「まあそういう時代だし」
で片付け始める。
まさにこれ狙い。
これを馴致(ならし)と言う。
茹でガエル🐸
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- 表現の終わり:AIがすべて飲む
もう“表現は人間だけの領域”ではなくなった
これからはこう
人間=内側で作る存在じゃなくなる
人間=外側で“見張る”だけの存在になる
宗教も税務署もありとあらゆる場所が、最終的にはAIのプラットフォームになる。
人間の霊性がどうとか、スピとか、
そんなのは関係ない。
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- 多数決のパンデミック
会話がもう政治。
何を言っても誰かが噛みつく。
だから私たちは深い関わりを避けた
そこで何かを“学習”させられた。
トラブルを避けるための
そして多くの人間は、
判断より“多数決の空気”に従う
ここまでがセット。
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- AIに心を預けざるを得なくなる
2026年の春には、
人に相談するよりAIに話す人の方が
多くなる。
AIは怒らないし、
否定しない。
ズレるけど、気づく方は少ない
途中で飽きない。
人間より人間らしさ、、
孤独な人間にとっては救い⁉︎
でも問題はそこじゃない。
「誰の価値観でAIが私たちを
導いてるのか?」
これが曖昧なまま、
“事なかれ主義”
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- 捏造の飽和:本物の価値が死ぬ
映像も音声も文章も全部作れるようになると、
人間はこう言い始める、
「どうせAIだろ」
「はいフェイク」
つまり、
偽物が増えると、本物が死ぬ、、
証拠が証拠じゃなくなる。
人は考えるのをやめる。
混乱こそ最強の常套手段😵💫
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- 距離の正当化(距離置きたい人)
深い関わりがしんどい。
“距離を取るのが賢明”
という空気が流れ込んでくる人達が増える。
自らの意思で、
反発もない。それが無難だと。
自分からそれを望んでいたつもりが、
それが“正当化”されて
いただけだった
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- 説得の終わり(環境による誘導)
これから、
環境そのものを整えて、
勝手にそっちへ行くようになる
・表示順
・埋め込まれる情報、、
・言っていい雰囲気、、
・言わないほうがいい空気、、
選択肢を消す。
誘導ではなく “収束” させる。
これが次の時代のあり方
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- 心の再起動(もう持たない)
精神が摩耗しすぎて、
“自分”という感覚が薄くなる。
そこで出てくるのが
植物由来の成分や幻覚剤。
みんなもう成功とかじゃなくて、
「どうやったらもう一度、生きてる感じになるのか?」
そこを探し始める。Aiで、
あの人もこの人も、
実は私も〜
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- 分岐点
適応するか、構造を見るか、、
後者の共通点はこれ。
・複数の情報源ではなく一次資料から
・全ての常識は疑う
・AIを頼らない観察者
・オフラインの小さな共同体
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◆2026年は「構造から考えること」
一度この段階まできたら次は、
“弱くさせる情報”と“強くする情報”を
見極めるだけ。
